未分類

無意識に「歯ぎしり」していませんか?

こんにちは!
大塚さくら整体院です♪

寝ているときに歯ぎしりをしたり、歯をカタカタしていると周りの人から言われたことはありませんか?

スポーツ選手などの激しいスポーツをする人以外では、
歯ぎしりの原因のほとんどは、ストレスといわれています。

歯ぎしりをしてしまうことで、顎の歪みやエラ張りの発達に影響を与えてしまいます。。。

本来、上の歯と下の歯がくっついている時間は、食べている時間を含めても5分から20分程度といわれています。
普段の何気ないときに上下の歯がくっついている人は、無意識のうちに顎に負担がかかっています!

歯ぎしりを改善するためには、ストレスを極力ためないことが大事ですが、ストレスを全くなくすことはむずかしいですよね、、。

マウスピース等で顎への負担を減らすこともできますが、
現状でできる対策をしていきましょう(^^)

・うつ伏せの姿勢を長時間しない。
・頬杖を突かない
・左右が同じくらいになるように噛む。
・平常時に、上下の歯がくっつかないように意識する。

などを意識すると顎への負担が減ります。

また咬筋や首回りをほぐす体操や、トレーニングも行うとさらに効果が出てきます(^^)

そのような施術も大塚さくら整体院では行っておりますので、ご興味ある方お待ちしています(^^)/

関連記事